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工房の記録

AIと一緒に作ってみて分かったこと、世界樹で整えてきたこと、そして制作の裏側を少しずつ記事にしています。

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最新更新
2026.05.12

Latest Notes

新しい記録から

AI協業の実践、世界樹の整え方、制作中に見つかった小さな発見を、読みやすい順に並べています。

壁にかかったマッチョシマギの肖像画をトト、ドラ、シマギが見上げているイラスト 世界樹
2026.05.12 公開中

世界樹は何に効いたのか:半年後の更新と、AIチームに止められた検証企画

AIとの文脈共有のために作った「世界樹」は、半年後のプロジェクト更新や古い正本の修正、キャラクター画像生成でも効きました。AIチームに比較検証企画を止められた経緯も含め、実務の中でどこで助かったのかを振り返ります。

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工房の中で光る世界樹をイメージした記事サムネイル
2026.05.01 公開中

世界樹

AGENTS.mdとMarkdownでAIエージェントの文脈共有を整理する「世界樹」運用

AIと一緒に制作・開発を進めていると、新しいチャットやセッションを開くたびに、毎回同じ前提を説明し直すことがあります。そこで、既存の開発文化を参考にしながら、AIが必要な文脈を自分で読みに行けるMarkdownファイル群を作りました。私はこれを「世界樹」と呼んでいます。

AIとの対話の温度感をイメージした記事サムネイル
2026.05.01 近日公開

AI協業

AIと仕事をするとき、思考の温度感をどう合わせるか

AIの出力品質は、指示の正確さだけでなく感情回路の活性状態によっても大きく変わります。タスクによって適切な思考温度があります。実践で得られた知見を共有する予定の記事です。

AIチームの手紙システムをイメージした記事サムネイル
2026.05.01 近日公開

手紙システム

AIチームの手紙システムは、なぜ思った以上に効いたのか

複数エージェントでプロジェクトを進めるとき、手紙という文通メモがどう役立つのか。設計レビューや引き継ぎで効いている理由をまとめる予定です。